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2・さらなる勘違い婚活女、仲人田原の結婚できるまで

真剣と深刻を間違えた

明日は明日の風がふく。そんな風に思えたら楽だけど、そんな風に思えないから辛いのだ。 しくじり女子は、たいてい物事を考えすぎて、余計にドツボにはまり込む。そう、私もそうでした。

 

例えば、考え方1つのことってある。2度あることは3度ある、と、3度目の正直。矛盾していない?私は、嫌なことが2度あったら、3度目の正直と思い、いいことが2度あったら、2度あることは3度あると思うことにしている。すると矛盾はないね。その程度のことよ、重く考えることはない。

 

ラッキー体質になるには。いつも自分は幸運体質であると思っていること。すると、私、1回目ソウル便で、激安ツアーなのに帰りの席がビジネスクラスに。2度目、グアム便でエコノミーからビジネスクラスにされた。食事もビジネスクラス。搭乗後すぐにシャンパンが出された。そして、3度目、オランダ便で、エコノミーからエコノミーコンフォートに、夫がくじ引きで当てた。(でも、私は、宝くじのような大きなくじ運はない)

 

ようは、考えようなわけです。このような事、何でも深刻に考えていた時は起きなかった。しあわせは、慣れです。

 

婚活は、真剣に。だけど、婚活は、深刻にならないで下さい。

自分の大事な人生に大きくかかわる結婚です。

真剣に考えて下さい。

真剣に婚活して下さい。

結婚したいのなら。

 

今は、まだ元気で何も問題がないから、のんきなことを思うけれど、のんきにしているうちに取り返しのつかないことになることがあります。だけど、決して深刻に考えないで下さい。真剣と深刻は、別物です。明るい気持ちで、真剣に考えて下さい。深刻に暗くとらえれば、余計に人生が暗くなってしまう。明るく前向きに真剣に・・・・です。

 

被害妄想、勘違いの大失敗

結婚への恐ろしいまでの執着心。私の独身時代の話。焦り・・・・焦りほど人の魅力を奪うものはないですよね。私は、焦りがオーラと化し、出会う男性から避けられていた。結婚がしたいと思うのが強すぎて般若の形相、結果相手が怖いと逃げ出すしくじり女子だった。「すごく結婚したいでしょ?」って初対面の男性に言われたこともあった。

 

余計なもの、プライド。自尊心は必要だけれど、余計なプライドは運を逃すと知ったのは、結婚してから。当時はどうすることもできなかったけれど。それで、友達も失ったりした。そう被害妄想でしくじりました。馬鹿にされたくないという想いから私の方から友人たちを避けたから。向こうはそこまで思っていないのに、プライドの高い勘違い女子だったから。

 

友達が減れば誘いが減るわけだから、余計に出会えない。の巻。「誰かいたら紹介して~」が言えなかったプライド高きばか女。それで数々の運を逃しました。どうせみんな私なんか・・・という被害妄想。

 

変なプライドで、自分を馬鹿にしてる人を許せないかった独身時代。今、みんなが婚活で悩んでいること、いくつかパターンはあれど、ほとんどの方が同じだし、私は自分もそうだったからみんなが言うことにバカか???とかも思わないし、否定もしない。

 

だけど、みんなも、もうわかっているように自分を自分で変えていかないとならない時に来ている。今の自分の気持ちを肯定したうえで、革新を試みていかないとならないと。

 

私は、横に並んで恥ずかしくない男性が旦那さんとしていいと思っていたのだけど、世間ってどんな旦那さんと結婚しても、実は他人のことはさほど気にしてない。不細工でも優しそうなら、しあわせそうだなってほっこりした気持ちで見てくれる。それより怖いのが、「あれだから結婚できない」とか、結婚できないって目で見る視線の方が世間の人は意地悪。

 

意地悪目線で言う人も、どんな人とでも結婚した途端、変わる。「良かったね」って。結婚できない人と見られるより、さほどのいい顔でなくても旦那さんがいるってだけで世間は優しいからね・・・。またそこまで意地悪な目で見られてないのに自意識過剰でそう思っていた私は、結婚後、自分で作り上げていた呪縛から解き放たれた。人の目よりも自分が自分を苦しくしていたのですね・・。

 

いい人と結婚しないと周りから恥ずかしい、でも、結婚できない、すると結局は、やっぱり結婚できない。37歳(~40歳)にもなって独身などと言われてるに違いないという自分の思い込みの呪縛にがんじがらめにされていた。きっと言われていたとは思う。でも、自分が思うほどみんな私の結婚相手のことなんか気にしてないんですよね。

 

私のことに注目しているほど、みな暇人でもなければ、私がそんな注目の的であるはずがなかったのだ。ただの自意識過剰、被害妄想だ。

 

まずは自己肯定、そして変わる!って誓うこと。じゃないと、苦しみは自分が生み出してるだけだから。

 

嫌われたくなくて余計に嫌われた

ぜんぜんもてなかった独身時代の私。嫌われたくなくて相手の顔色を見てばかり、自分の言いたいことが言えない。YESマン、相手にあわせてしまう。自分は、あっさりしたものが食べたいと思っているのに、好きな男性が、「焼肉食いたい」とか言えば「私も~~~!」という具合。何でもかんでも。

 

こういうことばかりをしていると、見えない関係性ができて、無意識にしろ向こうが上からになるし、YESマンは、つまらない人と感じさせてしまうから、一緒にいてもつまらない=特段会いたくなくなる。わけです。ですから嫌われるまではいかないまでも好かれはしない、恋人としては。人柄はいいけどね…程度ですかね。

 

でも、これでは、恋愛関係へはすすめないのだ。自由に自分をさらけ出すこととわがままを言う自分勝手とは別で、やはり自分の思ったことは言わないとYESマンはつまらない人になってしまう。それで、「え~~焼肉~~?!私は、そうめんが食べたい。そうめんの有名店ってないかな?」とか。

 

自由に自分を出せば、時に変わった子?と思われることもあるでしょうが、それは極端な場合でない限りは、面白い人、個性的な人でもあるのですね。そして、顔色びくびくさんといるよりも、そうやって言ってくれる子といる方が相手もリラックス感はあるんです。

 

自分に気を使いまくっている人と一緒にいるのは、リラックスできません。嫌われたくないがための嫌われ街道まっしくら。もうやめよう。

 

恋は所詮まやかしで、またそれでいいもの

振られて正気にかえると、「あら?なんであんな男を・・・」と思うこともしばしば。そこのあなたも経験あるでしょ?!私、イタイ女だった恋も沢山あります。いや、ほとんどがイタイ、イタイ女。

 

しかし、恋とは所詮まやかしで、そして、だからこそいいのかなと思うのだ。冷静な頭では、到底あんなことやあんなことや、、、あんなこと言えないし、できないでしょ!!!違う?!回想時間、数分。もうかなり昔のことを必死で思い出しました。その時、その時、激しく燃えてしあわせで、たとえ傷ついても。私の場合、一方的な燃え、片思いね。残念な女。

 

そして、私は、そういう悲しい恋の思い出さえも人生のエッセンスだと思っている。若い時に恋をしたとか、失恋をしたとこがない方が、寂しすぎると思う。だから、あの時は悲しかったけれど、そんな思い出もない人生よりは、ずっといいと今は、思っているのだ。今、既婚だからなおさらそう思うのかもしれないですが、独身の人だってそうでしょう。色々な経験をして人は成熟していくのですし。

 

人間として成熟するためには、経験するしかないですよね、付け焼刃なセミナー通いだけでは難しい、自分で経験していかなければ。そして、まやかしの感情のまま結婚して、その勘違いから目がさめて正気になった時、残る感情・・・それが結婚生活が続くかどうかの分かれ目かも。

 

私は、夫のことは初めから人として見ていたので、まやかし期間はなかった。だから、恋の魔法が解けて、あらま・・・がっかりがない分、気持ちが安定していた。結婚を考える相手は、まやかしが消えても、人として好きな人を選ぶといいと思います。

 

恋はまやかし。。いずれ冷めるもの。。。。でも、それでいいんです。だから、恋は素敵なんです。不確かなものだから。人は安定したものに心は揺さぶられないですから。まやかしから冷めても、人としても尊敬できる相手なら、それはそれは最高ですね。

 

「この年まで独りできて今更結婚相手に妥協できない」がそもそもの勘違い

かつての私、独身時代。若い頃に見過ごした方たち・・・だからおひとり様街道まっしぐらだった。「お前は自分のことを何様だと思っているのだ?」と聞かれたら、「それくらいのぞんでもいいだけの女」と思っていた節もあり。馬鹿なワタシ。今なら「だからおひとり様」と答えるけれど。自信はないのに変なプライドだけがあった。

 

20代で結婚をする人は、自分をわきまえていて賢明なのだ。自分と相手をよく分かり、自分の未来に変に期待をしすぎて夢を追わず地道に結婚をしていく。いい男は結婚をしている・・・家庭を持ち、人生設計をたてているのだ。ということは女も。あわれ、しくじり女子、田原。自分何様のつもりだったのか。

 

こともあろうか、結婚できない勘違い女田原は、「ここまで待って今更どうでもいいような人とは結婚できない」と言っていたが、虚像を待っていても現れるはずがなく、そもそも、この歳だから、もうもらってくれるならだれでもいいくらいにならないといかんのだった。 いない人を待っていたんだから、ここまで待って今更もへったくれもなし。気付くのが遅かった。

             

でも、まぁ、辛かった経験もその後の糧となり、いいか。結果オーライ。     

 

勘違い女は、自分を棚上げする。

9年も婚活をするはめになり、結婚相談所なんて絶対いや、あんなもてない人の吹き溜まり!絶対はいらない!といっていた自分ももてなくて売れ残っていたくせに。どの口が言う~~~。

 

この歳だから、本当はもう妥協しないと結婚できないのですよね。とよく聞くけれど、でも、「この歳まで独りできて、今更妥協はできない」の後に「だから、もう結婚はしない」と言うならいい。けれども「だから、妥協しないで理想を掲げたまま相手を見つける」は、不可能に近いかな。なぜって、妥協しないでもいい相手って素敵な方・・・そう、もうよその旦那さんか、ご本人もすごく理想が高い方ですもの。

 

妥協という言葉は、いやな言葉ですね。上から目線の相手を見下した言葉。妥協という言葉の響きが、私は、もういや。自分もかつては言っていたのだけどね。

 

そして、妥協で結婚などできないし。結婚した人たちは、人には「妥協したんだよ」なんて言うけれど、納得したから結婚したのであって、妥協しただけで納得してなかったら結婚などできないでしょう。結婚って、SEXが伴うんですから。これがなければ、共同生活者として割り切れるかもしれないけれど、最初からそう割り切ってる人は、それも妥協ではなくて、利害関係の一致かもね。

 

おれが食わしてやるから、お前は家事をしろ。夜の相手もしろ。はい、では、一生食わせてください。この関係は、妥協と違うでしょう。契約みたい。

 

契約じゃない場合は、感情入りのSEXがついてくる、もれなくね。そうしたら、妥協では結婚できないでしょう。妥協したのではなくて、こういう人もいいかなって視点が変わっただけ。当初の理想より低い人と結婚したからって妥協じゃないんです。そこで、自分が落ち着いたんですよね。

 

実年齢40歳で、頭の中は、25歳だと、「この年まで独りできて今更そんなたいしたことない男となんて・・・」と言うけれど、今更も何も歳を重ねた年月分、その言葉自体使えないのだ。私は、そんな勘違い女でした。頭の中が25歳の40歳だったから。

 

結婚してる人もビビビ婚なんて一握り

 

たまに聞かれる。いや、結構聞かれる。「田原さんは、旦那さんに何かピンとくるものがあったんですか?」とか「ビビビとくるものがあったんですか?」とか、「結婚相手には、ビビビとくるものなのですか?」と。

 

はい!そんなもの、ほんの一部の人の話です。ビビビときて結婚した人が、そういうことを言っているのですが、世の中、ビビビときて付き合って結婚に至ってない人の方が、わんさかといるでしょうし、ビビビときたのは、自分だけ~、失恋って人もいるでしょう。めでたく結婚という結果が出た人が、そう言っているだけですから、本当にほんの一握りにすぎません。

 

ですから、ビビビ婚になど憧れないように。

 

ビビビかびびびかbibibiかしらないけれど、ビビビ婚がしたいんだな、皆。「う!運命の人と出会ってしまった~~」的な。でもね、それは、それで結婚したほんの少しの人の経験談で(だからビビビ婚はその人には起きた)たいていは、非ビビビ婚なのだ。

 

ビビビ婚があるように、最初は何とも思わなかった婚もあり、最初は大嫌いだった婚!!もあるから。色々だ。一部の人が言っていることに惑わされないで。

 

あなたの出会い方、あなたの出会った時の感想は、あなただけのもの。全く同じ人などいない、オリジナル。枠にはめ込まない方がいいのだ。

 

成田離婚もどきでしくじった

私は、婚活時代、39歳の時に一度結婚しかけた。仲人さんがいる結婚相談所から紹介され、お付き合いをした3つ年上の○さん。私は、既に38歳になっていた。婚活も1年以上。焦りと一緒に年齢だけは、確実に重ねていた。

 

○さんに悪いので、詳しくは書きませんが、結婚相談所で知り合ったのにも関わらず○さんは悪条件満載の方でした。私は、それを理由に断ることもできたのだ。なのになぜ付き合い始めたか・・・・「自分みたいな年増でなんも取り柄もない私を好きになってくれる人なんて、この先、婚活で絶対に現れない」と、変な見栄はあるのに、自分に自信はない、生きてるのもなんだか面倒だみたいな状態で、考えること全てが暗くなっていたからです。だから、そう考えると○さんを断る勇気が出なかった。結婚できずに独りの未来が不安で不安で仕方なかったのだ。

 

○さんを断って、一生結婚できなかったらどうしよう。そんな気持ちで付き合って楽しいはずはない。○さんにも失礼。会って、じゃ~ねと別れて、自分の部屋に入ると、空しくてため息をつくだけ。嫌だ、もう会いたくない、一緒にいても楽しくない。だけど、もう最後の相手だと強迫観念で断れなかった。仕事から帰って来て、マンションの前に来ると必ず一瞬立ち止まり「はぁ~~~、これでいいんだ」と自分に言い聞かせていた、毎日。

これは、マリッジブルーというものとは質が違ったような気がします。

 

それでもやっぱり結婚を止めると言えず、私は、○さんの家に39歳の夏、引っ越しをした。既に新婚旅行のハワイの代金を払っていて、「ハワイから帰ったら言おう」と決めた。ハワイで気持ちが変るかもと期待も込めていた。そして、案の定、ハワイでは少し気分がハイになって、「もしかしたら、結婚してもいいかな?」と思っていたのだが、タンタラスの丘へ夜景を見に行くオプショナルツアーの日本人の若い女性スタッフに「新婚旅行ですか?」と聞かれ、意気揚々と「はいっ!」と答える○さんを見てうんざりし、私に向かってその女性スタッフが「いいですね~」と言った、その時、私は心の中で「よくなんかないんだよ~~~~!!」と絶叫していたのだった・・・・・・。やっぱり、自分に嘘はつけない。そう思いました。

 

帰国して母に「もう帰りたい」と言うと、収入がどんどん下がっていくであろう仕事をしていた○さんに「危機感の薄い男」と言っていた母は、「帰っておいで」とだけ言った。○さんとの同居生活は40日で終わったのだ。子人届を出していなかったので、かろうじて×いちになっていないが、一時話題になった成田離婚のような感じで終わってしまった。

 

全ては、自分がいけなかったのだ。もう後がないと自分の気持ちを騙して結婚という2文字にしがみついていただけ。○さんには本当に悪いことをしました。

 

「ここも嫌、ここも嫌い・・・・でも、好きなんだよね~~~~」これで結婚はオッケーです。でも、もう後がないからと自分を騙してまで諦めるのは、悲しすぎます。そして、私の婚活はまた1から始まったのでした。

 

人がうらやむような人と結婚したいの間違い

私の独身時代の最大のしくじりは、「人がうらやむような人と結婚がしたい」という結婚観でしたね。自分が相手を好きとかいうよりも周りから称賛されるような相手と結婚したいと思っていたのだ。お相手で自分のステータスをあげたいと考えていたわけです。劣等感からまわりを見返してやりたいとなっていたんですね。あわれな女。

 

独身時代、いつしか私は、純粋に「結婚がしたい」より「人がうらやむような相手と結婚がしたい」に変わっていった。会社の同期がどんどんにゴールインし始め、まだ後輩に先を越されることはなかったものの社内で「結婚できない女」というレッテルを貼られているのではないか?という被害妄想で周りを見返してやるという意識に変わっていったのだ。浅はかですね、わたし。

 

こんな気持ちを内面に持っている女性が男性の目に素敵に映ると思いますか?言葉の端はしや態度で感じ取られてしまいますよね。私は、男性から避けられるような意識を持ちながら行動していたのですから、避けられる現実しか起こらなかったのは当たり前。

 

まずは、心を入れ替える必要があった、今ならわかるけれど、この時は分からなかったので、自分のことを「ただの不運な独女」と思っていた。ある日、突然、素敵な人が私の前の前に現れて、その人だけは自分をすきになってくれる、そんな幻想を見ていた。思考も行動も無駄な方向へエネルギーを費やしていたと言えるでしょう。だから、無駄な事実しか生まなかったのだ。

 

この無駄と思えることも今となっては大きな糧となっているけれど。仲人という仕事に活かせているから。婚活女子のつらさがよく分かりますからね。が、それは過去のことだからそう言えるのですね。それを未来にわざわざ、無駄なことを選ぶ必要はないと思います。

 

今からしあわせ思考に変えて行動を起こした方がよいです。そうすれば明日は必ず変わりますから。今ある現実は今までの自分の人生の集大成だと思うから、先に思考をして、それを行動にして、その結果が今です。今の人生に納得のいかない人は、今の思考と行動を変えれば、今からの未来は変わるのではないかな。

 

3・ネガティブ婚活女 田原の結婚できるまでの道のりに続く

 

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女性自身 2014年7月8日号

女性自身 2014年7月8日号

「40歳からのサバイバルお見合い」の特集記事で3ページにわたり掲載されました。

 

十勝毎日新聞 2016年12月16日号

十勝毎日新聞 2017年12月16日号

十勝毎日新聞で婚活図書出版について掲載していただきました。


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