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子供の頃のあだなは、ぶた

私の子供の頃のあだ名はぶた。小1の時通学で会う6年生の男子が私に「ぶた~~」と叫ぶので私は傷つき、鼻が上を向いているのがコンプレックスになってしまいました。自分の容姿に対して劣等感が強くどうにもこうにもやるせないものを抱えながら成長しました。

 

生きにくさを感じる・・・。それは、今の世の中のせいだけではなくて、自分の考え方の癖とかででもあると思います。給料の水準がさがっていることや、夢を叶えにくい時代と言われているという現実的なことは、今回のテーマではなくて。

 

私は、子供時代から30代半ば過ぎても、鼻が上を向いていることにすごくコンプレックスを持っていて、鏡に向かっては鼻ばかりいじっていました。どうして鼻の穴が下を向いていないのだ???!!!と、鼻を無理くり下へぐいっとむけたり(-_-;)鼻のことに触れられるのも嫌でしたし、そのことを笑う人にも心の中では泣き叫んでいるのに、顔では気にしていないふりの笑顔をしていたので、それで、また言われるわけです、言っても傷つかない人と思われて。

 

私は、自分がブスだって認めるのもいやで、強がっていましたし。「結婚できない」なんて絶対言いませんでした。「結婚しないんです」って言っていましたね。これは、婚活中ずっとでした。プライドだけはあったのです、変な。でも、結婚をして安定した時からコンプレックスも自分のよくないところも認められるようになり生きるのが楽になりました。開き直ったのではなくて、認めたのです。(そのために、心理のプロのところへ行きました。)

 

別に鼻くらいどうでもいいや、ついていれば、今しあわせだし。とか。子供の頃のあだ名は、ぶただよ。とか今は笑って言えます。あんなに結婚できないってことを結婚しないだけと強がって変なプライドを持たなくても良かったのに、自分で生きにくくしていたのですね。ただ、これは、私は結婚できたから、心が安定してそうなれたので、独身時代ももっと素直であったならば、婚活期間もショートカットできたでしょうし、いや・・・20代で恋愛結婚できたかもしれないです。自分を正しく知っていたら。素直だったら。結婚したい。って周りに言えたら。

 

今、生きにくさを感じている方、それは、自分の考え方1つのように思います。

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声紋分析心理学

2016年12月16日 十勝毎日新聞社会面に掲載されました。

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女性自身 2014年7月8日号

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「40歳からのサバイバルお見合い」の特集記事で3ページにわたり掲載されました。

 

十勝毎日新聞 2014年8月5日号

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十勝毎日新聞の「われら十勝人」のコーナーで、仲人田原のご紹介をしていただきました。


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