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婚活、自分の固定概念をぶっ壊そう

私の会員は、圧倒的に女性が多いです。でも、男性もやってくる、たまにいや、最近は男性がとても増えているんです。なぜだろう・・・。これだけ鼻毛を出すなとか、かとちゃんとは違うんだよ!と書いている私のところへよくぞ男性が面談に来ると思う。

 

面談で、あるアラフォー男性に聞いてみたのです。「男子から私人気ないのよ~。どうして私のところに入ろうと思ったの?」と。そのアラフォー男性「他社でうまくいっていないのはなぜか?原因がわからないままやってもダメだと思ったんです。自分のダメなところを言っていただきたいと思いました。」と言いました。(この彼、鼻毛は出ていなかった、合格!)

 

なかなか見込みのあるやっちゃ!と思いましたね。2年くらいで成婚退会しました。彼は、交際中の彼女のことをよく相談してきました。そんなわけで、私の男性会員は素直な人もいて、いま私が頑張っている声紋分析も数人受けに来てくれました。自分改革に前向きな人はいいですね。

 

冒頭のアラフォー男性は30代でしたが、お見合い、7つ上の女性に申し込んだりもしました。「固定概念(若い子のほうがいいという固定概念)をぶっ壊せ!」とは言ってないし、強要もしていない。ただ、私は「〇君は、年上の人のほうがあうかもよ」と言っただけ。そうしたら、〇君は、1つ上から7つ上まで数人に申し込みをしたのです。当然、受諾数はあがりましたね。

 

私も夫とツヴァイで出会って夫は8歳年下。結婚相談所において、40歳の女性と8歳年下の大学院卒男性の成婚は、奇想天外な成婚と言われますが、誰が決めたこと?固定概念って。まぁ・・・私も主観的と客観的にみるのが好きなので、8歳年下って客観的にみるとやはり奇想天外。主観的にみれば、固定概念をやぶってみただけ。夫には、そもそも若い人がいいという固定概念はないので、ぶっ壊すもへったくれもなし。ですかね。

 

でも、一般的には、固定概念というより当たり前の年齢の法則なのですね、男性は若い女性が好きって。私も一応常識的に考えて、夫の両親が嫌がるだろうと電話の段階で夫と会うのを断ろうと思ったんです、当時。が、夫が「うちの親は、そんなことで人を判断しない」と言い切るものだから、会いました。あとから姑に聞いたら「Y(夫の名前)は、年上の人と結婚するか、一生独身かと思っていたけれど(要は変わり者と言いたいらしかった)まさか8歳も上の人と結婚するとは思ってもいなかった」といっていました。

 

ま、いいか、変わり者だから私を選んでくれたのは間違いないのだから。つまりは、「固定概念をぶっ壊せ!」とは、がんとある年齢の法則をぶっ壊せだけではなくて、出会いに対して、例として「ご両親が嫌がるだろうから」って怖気づかず、突き進めって意味かなと思います。すべては固定概念でしかない、自分でぶっ壊すのだ。相手も壊してくれたら先へ進むのだ。そうなのだ。バカボンのパパなのだ。

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声紋分析心理学

2016年12月16日 十勝毎日新聞社会面に掲載されました。

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女性自身 2014年7月8日号

女性自身 2014年7月8日号

「40歳からのサバイバルお見合い」の特集記事で3ページにわたり掲載されました。

 

十勝毎日新聞 2014年8月5日号

十勝毎日新聞 2014年8月5日号

十勝毎日新聞の「われら十勝人」のコーナーで、仲人田原のご紹介をしていただきました。


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